○ 第5回 2006年7月
情報リスクに対する企業の対応

○ 第4回 2006年6月
コンピュータフォレンジック技術を活用するために

○ 第3回 2006年5月
データ解析作業

○ 第2回 2006年4月
証拠取得作業とその重要性

○ 第1回 2006年3月
IT時代における不正調査の必要性

○ 作者プロフィール
 
池上 成朝 (いけうえ なりとも)

株式会社UBIC フォレンジック事業部 部長  デジタル・フォレンジック研究会 幹事

【経歴】
1996年 千葉大学理学部卒業
1996年 アプライドマテリアルズジャパン株式会社 入社
2003年 株式会社UBIC 入社
2004年 デジタルデータに特化した、専門の調査チームを企画。大容量のデジタルデータ調査に特化した
      コンピュータフォレンジックラボ(調査室)を設計・企画
2005年 デジタルデータに関する不正を専門的に調査する、プロフェッショナル・フォレンジックサービスを企画
2006年 デジタルデータに関する危機管理体制構築のコンサルタント・プランナーとして業務に従事


 
 
 


 
 
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