○ 第10回 2007年5月
「CSRの実践としての消費者志向促進へ」


○ 第9回 2007年4月
「企業のホームページをCOMSの視点で検証(2)」


○ 第8回 2007年3月
「企業のホームページをCOMSの視点で検証(1)」


○ 第7回 2007年2月
「消費者志向経営における消費者とのコミュニケーション」


○ 第6回 2007年1月
「消費者志向を反映した緊急事態の取り組み」
○ 第5回 2006年12月
「消費者志向経営における自主基準の役割」
○ 第4回 2006年11月
「消費者志向経営を公開情報で検証しました(2)」

○ 第3回 2006年10月
「消費者志向経営を公開情報で検証しました(1)」

○ 第2回 2006年9月
「消費者志向経営の勧め」

○ 第1回 2006年8月
「今求められているのは実践的な消費者志向経営」

○ 作者プロフィール
 
 

古谷由紀子 (ふるや ゆきこ)
(社)日本消費生活アドバイザー・コンサルタント協会 常任理事

1973年中央大学法学部法律学科卒業。88年経済産業大臣認定消費生活アドバイザー取得、同年日本リスクマネジャー&コンサルタント協会認定シニアリスクコンサルタント資格取得。
01年〜03年(社)日本消費生活アドバイザー・コンサルタント協会 東日本支部・事業委員長、04年より現職。03年からCOMS(消費者志向マネジメントシステム)特別委員長、広報委員長も兼務。
04年からISO/SR国内対応委員会委員、雪印乳業梶@企業倫理委員会の社外委員 消費者部会長を務める。CSR(企業の社会的責任)、CS経営、コンプライアンス経営を中心にしたコンサルティング、講演や論文執筆など多数。

 
 
 


 
 
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